【悲報】あの伝説のNTR漫画『カラミざかり』、ついに陰キャが坊主に抱かれる公式BL漫画が発売

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ええ…
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大人気NTR漫画「#カラミざかり」が
衝撃の💥BL漫画💥リメイク❗
『カラミざかり if Boys Love
~ヤリチン野球部の友達にハメられた俺~』
2023年7月5日(水)配信決定
漫画:ヨイコノtt先生(@tt_osc)
原作:桂あいり先生(@airikatsura)
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「進路相談にのるうち性的欲求が…」元高校教師が女子生徒と性行為で懲戒免職 鍵のかかる教室やホテルで 東京都教委

ニュース
FNNプライムオンライン
2023年6月21日 水曜 午後8:57
「進路相談にのるうち性的欲求が…」元高校教師が女子生徒と性行為で懲戒免職 鍵のかかる教室やホテルで 東京都教委|FNNプライムオンライン
FNNプライムオンライン

東京都教育委員会事務局の40歳の男性職員が教師として高校に勤めていた際に女子生徒と性行為を行っていたとして懲戒免職になった。
都教委によりますと、懲戒免職となった都教委の男性職員は2018年8月から翌年3月末までの間、当時勤務していた高校の鍵のかかる教室やホテルで女子生徒と性行為をしていたという。
男性職員は当初、教師として女子生徒の進路相談を受けていましたが、
「悩み相談にのっている間に、相談者に対する性的欲求が高まっていった。大変愚かな行為をした。その時は良かれと思っていたが、意図と真逆の結果になり、どう謝っていいのか分からない」と話している。
女子生徒が高校卒業後、第三者相談窓口に相談して発覚し、
女子生徒は「実際に行為している間は先生に尊敬の念があって断れなかった。時間がたって、果たしてそれが本当に尊敬の念なのか疑問に思い窓口を探した」と話しているという。
金銭の授受などはなかったという。
都教委は再発防止に取り組むとしている。
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【ボクシング】井岡一翔、尿から大麻成分検出  世界戦直前のJBC発表に「非常に困惑している」「疑義を有さざるを得ません」

ニューススポーツ
日本ボクシングコミッション(JBC)は21日、前WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(志成)の尿検体から禁止薬物の大麻成分が検出されたと発表した。
 JBCによると、WBO王者だった昨年12月31日に行われたWBA王者ジョシュア・フランコ(米国)との王座統一戦(引き分け)後のドーピング(禁止薬物)検査で、井岡の尿検体から、禁止物質のTHCの代謝物である「THC―COOH(Carboxy―THC)」が検出されたという。井岡の尿検体は2等分され、最初のA検体を検査したところ、禁止薬物成分が出たため。その後、同じ検体から保管されていたB検体も検査したところ、同様の成分が検出されたという。
 ただし、世界ドーピング防止機構(WADA)の基準によれば、尿中THC‐COOH濃度の閾(いき)値は150ナノグラム(ng)/ミリリットル(mL)、判定限界は180ng/mLとされており、尿検体のTHC―COOH濃度がこれを超えるものではなかったことから、JBCでは、「井岡選手は本試合においてドーピング禁止を定める日本ボクシングコミッションルール(以下「ルール」といいます。)第97条には違反しなかったものと判断いたしました」とした。
 日本では、大麻などの違法な薬物使用は認められていないが、法律では尿から大麻成分が検出されただけでは処罰対象にはならないという。JBCは「当法人は、ドーピング行為に反対し、公正なボクシングを推進しています。また、当法人は、青少年の健全な育成を支援しており、日本における大麻などの違法な薬物の使用は一切認めていません。井岡選手のルール第97条違反以外の当法人の各種規程の違反を理由とする処分の可能性については、当法人で検討中です」とコメントした。
 井岡に関しては2020年12月の世界戦後のドーピング検査でも禁止薬物成分が検出されたと報じられたが、その後、JBCの検体をずさんに管理していたころが判明。検体の中に禁止薬物が存在していたことが証明できないとして、井岡陣営に謝罪していた。
 井岡は今月24日にフランコの保持するWBA王座挑戦を予定(東京・大田区総合体育館)している。井岡サイドはこれを受けてコメントを発表した。コメントは以下の通り。
 「井岡は、24日(土)に、フランコ選手との再戦を予定しており、その直前にこのような発表がなされることについては、当ジムとして、非常に困惑しているとともに、疑義を有さざるを得ません。
 JBCの発表によりますと、JBCは井岡をドーピング防止について定める97条に違反しないと判断したとのことですので、当ジムとしても安堵しているところではありますが、それをこのタイミングで発表することの必要性があったのかについては疑問が残ります。なお、当ジムがJBCから1月4日の陽性との検査結果について通知されたのは、5月26日に至ってのことであり、既に、フランコ選手との再戦は決定しておりました。
 井岡については、2020年12月31日の試合におけるドーピング検査においても一部禁止物質の陽性反応が出たとのことで、倫理委員会において審議され、結論として、井岡には問題がなかったと判断されたことは、皆様の記憶にも新しいことと存じます。井岡は、2022年12月31日の試合前において、THC―COOH成分が検出されるような大麻等の禁止物質を摂取も使用もしておりません。2年前に偽陽性とはいえ陽性と一度は判断されたこともあり、当ジムも井岡も、禁止物質の摂取については、常に注意を払っておりました。当ジムおよび井岡としては、今回も、井岡の潔白を証明していく所存です。
 JBC、ボクシング関係者、そしてファンの皆様に対しては、井岡は、24日のフランコ戦にて、しっかりとしたボクシングをすることでしか、応えることができませんので、フランコ戦にご注目いただければと思います。応援のほど、よろしくお願い申し上げます」
6/22(木) 0:08配信 スポーツ報知
井岡一翔、尿から大麻成分検出  世界戦直前のJBC発表に「非常に困惑している」「疑義を有さざるを得ません」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
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井岡一翔
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【悲報】令和の高校生、授業中ガムクチャした代償として歯と鼻を失うwwwww

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「鼻が変形、歯も欠けた」大阪桐蔭高校ラグビー部顧問が野球部員に体罰で流血 学校は「厳正に対処」
 日本一に輝いたこともある大阪桐蔭高校ラグビー部の顧問が、授業中に生徒を殴打、生徒の鼻と口から血が噴き出し、床に血だまりができる事態となっていたことが「 週刊文春 」の取材でわかった。
【写真】床にできた血だまりを拭き取った直後を見る
 大阪桐蔭といえばスポーツで超有名な私立高校だ。特に野球部は甲子園で9度の優勝を誇る。
「巨人の中田翔に西武の中村剛也、現・アスレチックスの藤浪晋太郎など多数のプロ野球選手を輩出。監督の西谷浩一氏は高校球界一の名将として知られています」(スポーツ紙記者)
クラス全員が慄然とした暴行の瞬間
 実は今回の被害者は、この野球部に所属するA君。事件が起きたのは野球部や吹奏楽部などへの推薦で入学してきた生徒で構成されるⅢ類と呼ばれる高3のクラス。6月8日の2時間目の英語の授業でのことだった。担当はラグビー部で顧問を務めるX教諭。
「英文和訳をしていた時でした。X先生が野球部のA君がこっそりガムを噛んでいるのを見つけて頭をバチンと叩いたのです。さらにA君が下を向くと、今度はもう一発、手の平の固い部分で下から上に、思い切り突き上げるように殴打したのです」(現役生徒)
 瞬間、クラス全員が慄然としたという。
「A君はその場にうずくまり、鼻と口から血が噴き出して顔中血だらけ。あまりの出血で床には血だまりができましたが、X先生は『お前が悪いんだからな』と言い放ち、そのまま授業を続けました」(同前)
 その後、保健室に行ったA君は1時間ほどで戻ってきたが、
「A君は友人たちに『鼻も少し変形していて、折れたかもしれん。歯も欠けとった』と言っていた」(同前)
大阪桐蔭高 教諭が生徒殴打し流血 - Yahoo!ニュース
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