中国、10兆円かけた不動産が住民ゼロで廃墟に、お金がなくなり593mの世界一高い未完成タワー 画像あり

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総額10兆円の明るい廃墟、593mの世界一高い未完成タワー…中国のスゴすぎるゴーストタウンはなぜ爆誕してしまったのか?
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総額10兆円の明るい廃墟、593mの世界一高い未完成タワー…中国のスゴすぎるゴーストタウンはなぜ爆誕してしまったのか? | 文春オンライン
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10兆円ツッコんでみたけれど“住民ほぼゼロ”の明るい巨大廃墟、表向きは大盛況でも入ってみるとガラガラのアパレル卸市場、そして世界一高い未完成タワー……。中国の最新ゴーストタウン・雄安新区に足を踏み入れると、スゴすぎる光景が広がっていた
高さ597メートル、世界6位の高層ビルが廃墟に
「おお、でかい!」
 思わず声が漏れてしまう。高さ597メートル、世界6位の高層ビルにして、「世界一高い未完成建築」として名高いのが天津市にある高銀金融117だ。2008年に着工し、その7年後には最頂部まで完成していたが、そこでお金がなくなり工事はストップ。
詳細はソース 文春オンライン 2023/7/20
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【日本一鑑】 「とにかく凶暴な日本人」が、500年前の中国で起こした「衝撃の歴史的事件」

雑談・その他
ー前略ー
・「倭人」の凶暴な性格は、火山のせい!?
 この時代、中国人のイメージする日本人は、とにかく「凶暴」だった。
 まず、鄭舜功訪日の30年ほど前、1523年に起きた「寧波事件」(寧波の乱)の衝撃は大きかった。
日本の有力大名、大内氏と細川氏がそれぞれ仕立てた遣明船の乗組員らが、
中国・寧波の町で抗争を繰り広げ、一帯を騒乱に巻き込んだのである。
 そして、1550年代には、倭寇が中国沿岸部を荒らし回り、「嘉靖大倭寇」と呼ばれる。
実際には、倭寇の中核には中国から日本に渡った密貿易者や犯罪者も多く含まれていたと言われるが、
当時の中国から見れば総じて「倭人」だった。鄭舜功が日本へ向かった1556年はまさに、この「大倭寇」がピークを迎えていた。
 なぜ、日本人はこんなに凶暴なのか? 鄭舜功は、日本列島の自然にその原因を求める。
南西諸島の硫黄島に上陸して噴煙を上げる火山を実見し、九州・豊後でおそらく温泉の噴き出すさまを目にした鄭舜功は、
風水の観点から、こう論じている。
 〈この日本列島は、陰が極まったなかで生じたもので、硫黄島などを隆起させたものは、
けだし陰が極まり陽が混濁し、気が鬱屈して蒸散したものである。
しかし〔陰の気は〕漏れ尽きることはなく、〔日本列島で〕発現すると乾燥した「火」の性格を持つようになる。
山の勢いはゴツゴツとして荒々しくなり、日本人の凶暴な気性を産みだしている。(中略)人もまた大地の気に感応して生まれるという。
それゆえ日本人の性格が凶暴なのは、まさに地の気がそうさせているのである。〉(『戦国日本を見た中国人』p.118)
 そして、日本人は性格が凶暴であるがゆえに、礼節と秩序を重んじている、とみているのだ。『日本一鑑』には、こうある。
 〈海寇(海賊)は〔日本では〕「破帆(バハン)」、あるいは「白波」と呼ばれており、発覚すると一族が彡(^)(^)しにされる。
〔日本の風俗では〕強盗の禁令が厳しいために、夜に門にかんぬきを掛けなくても、盗みは少ない。
人々は〔強盗を〕賊と罵り、恨みを忘れない。その風習は武張ってはいるものの、仏を重んじ、文を好む。
〔日本人に対する〕要領を得ようとするならば、文教を用いるべきである。〉(『戦国日本を見た中国人』p.123)
 人命を軽んじる凶暴な力によって秩序が保たれ、その秩序のもとで文化が尊重される日本。
そんな日本人に向かい合うときは、たんに武力に頼むのではなく、「文教」すなわち文化政策をもってせよ、というのである。
・命を軽んじ、礼節と秩序を重んじる
 日本人の文化として、『日本一鑑』で特に大きく取り上げられているものがある。それは、「日本刀」だ。
 もともと、中国には朝貢貿易で大量の日本刀が持ち込まれていた。
その品質は高く評価され、日本の重要な輸出品だったのである。
15~16世紀には、1回の遣明船で3000本から多い時で3万本以上が、中国にもたらされていた。
 倭寇として海を渡った日本人は、刀で多くの民を殺し、その凶暴なイメージが明代中国人の脳裏に焼き付いていた。
しかし鄭舜功は、ごく普通の日本人は、必ずしも殺傷のために刀を用いていたわけではないことにも目をむけている。
 〈刀が鋭利であることを知るも、〔その刀で人を〕殺さないことをもって宝とする。(中略)
そうした刀を佩いて年老いるまで人を殺さなければ、すなわち酒を供えて僚友・親戚に命じて、書を残してその刀を子に伝える。
僚友や親戚もまた、酒を供えてそれを祝う。不殺の刀といい、宝となる。〉(同書p.129)
ー後略ー
現代ビジネス 7/20(木) 7:04配信
「とにかく凶暴な日本人」が、500年前の中国で起こした「衝撃の歴史的事件」。(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース
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【悲報】日本人は「口うるさい客」 世界のマーケットで進む“日本外し”の動き

なんJ・なんG
辛坊治郎がパーソナリティを務めるニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』。7月18日(火)の放送に経営評論家の坂口孝則がゲスト出演。ある事が理由で世界のマーケットで進む、“日本外し”の動きに警鐘を鳴らした。
メーカーなど企業の部品調達や購買業務のコンサルタントも担う経営評論家の坂口。18日の放送で坂口は、最近「抜港」という「日本の港に寄ってくれない外国船」が増えてきたと問題提起した。
坂口は「中国からアメリカに行くときに、これまでは日本に寄っていたが、ぶっちゃけ日本儲からないから、日本を外しちゃって韓国とか違うところに寄って、アメリカに行こうみたいな動きがすごくある」と述べ、その原因のひとつに日本人の「杓子定規さ」を指摘する声が多いと明かした。
坂口が聞いて驚いた話として、東日本大震災の際にとある被災地に建てられた仮設住宅をめぐって、最終確認の段階で「釘の色が1本違う」という理由で「全部、作り直せ」と言われたというエピソードを披露。「ものすごい緊急事態にも関わらず、日本って同じものをずっと作り続けて、生産し続けよう」とする性質があると述べた。
ほかにも「レーズンパンでも、世界の中でレーズンのへたというか細かい黒い線があるんですが、あれを取らないと消費者に売っていない国って日本だけ」と語り、「こんなことやらせているのに、供給難とか笑わせますね」と取引先に言われたと言及。世界では「すごく口うるさいような消費者として日本人は映っている」と明かした。
日本独特の規格の細かさや融通の効かない慣習があっても、これまでは高く買い取る“上客”だったが、今では様々な分野で「買い負ける」ことが増えており、海外勢からすると日本は“避けたい面倒な客”になりつつあるという。
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